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NEWS Jan. 26. 2017

記事掲載:デザインノート「最新デザインの表現と思考のプロセスを追う」特集

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デザインノートで猿人|ENJIN Inc.が10ページに渡り紹介されました。
「最新デザインの表現と思考のプロセスを追う」特集:
クリエイティブエージェンシーから学ぶ「デザインの新しい流儀。」
ぜひご覧ください。
https://www.amazon.co.jp/dp/4416517491/

●猿人|ENJIN Inc.
コミュニケーションを手法に
「新しい何か」を創造する

●タグボート
企画のクオリティで勝負する
“真”のクリエイティブ・エージェンシー

●日本デザインセンター
多岐に渡るデザイン領域で
クオリティを維持し本質を見極める

●サン・アド
デザインと言葉の力を信じ、
誰かのためになる広告をつくりたい

●ライトパブリシティ
1951年にライトパブリシティは設立され、
65年にわたって数々のデザインを生み出し
たえず変革を起こすチャレンジを続けている。

●ドラフト
デザイナーの幅を広げる、
ドラフトという環境

●キャップ
時代と真摯に向かい合い、
飽くなき挑戦を続けるデザイン集団

最先端に位置する制作会社やクリエイティブエージェンシーのデザインを、どこか遠い存在として眺めていないだろうか。少なくともデザインを制作するサイドの人間なら、関係のない世界と切り離していては、視野が狭くなってしまう。

トップを牽引する彼らが生み出すデザインのマインドやクリエイティブのクオリティには、圧倒的なものがある。
たえず結果が求められる厳しい条件の中で、デザインを世の中に送り出すパワーの源泉に学ぶことは多いと思う。

今回はトップランナーとして疾走を続ける実力派の制作会社とクリエイティブエージェンシーを取材し、デザインを検証してみる特集だ。特に若手のデザイナーに注目することで、連綿と受け継がれる「デザインのマインドや流儀」を実例とともに伝えたい。